EU離脱

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祝!2020年1月31日でついに英国EU離脱 サヨクが嫌がる3大イベント「トランプ再選」「EU離脱」「安倍4選」の1つが実現してしまう 反戦の象徴EUと左派労働党が「平和の死」で弱体化

2020年1月1日をもって日米貿易協定が発効し「日米経済圏」が誕生したことが2020年最初の目出度いニュースです。 この日米貿易協定は、個人農家や農協グループ職員以外の人達にとってはメリットしかありません。農業品目以外の関税は据え置き...
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祝!貧困層の味方で非大卒のコービン党首率いる英国労働党が歴史的惨敗 同じく連合・労組に支持される日本の労働党党首の枝野幸男も通夜状態

日本で言えば立憲民主党党首の枝野幸男に相当する、英国労働党の党首コービンが惨敗しました。 産経新聞が指摘している通り、この労働党のコービンは「富裕層の所得に上限を設ける」ことを公約に掲げてしまったほどの、「富裕層をやっかむ極左」です。...
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2019年末にかけてサヨクが嫌がるイベント目白押し 安倍首相在職日数単独1位、対南朝鮮経済制裁政令施行、対シナ関税第4弾全面発動、消費税増税

以前の記事にも書きましたが、2019年8月現在ではまだ半分平成時代です。まだ完全に令和時代は始まっていません。 なぜなら5月1日は今上天皇が即位した日ではなく践祚した日であり、11月23日の大嘗祭を完遂してはじめて即位を完了し、そこか...
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2つの観点から英国保守党のメイ首相敗北を喜べない日本の左翼メディア

英国の保守党を率いるメイ首相の敗北が確定的となりました。 メイ首相が所属する保守党(トーリー党)は日本で言うと自由民主党、米国でいうと共和党に相当する保守政党であり、本来なら保守党の敗北は日本の左翼は歓迎するはずです。 しかし、...
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気を抜かないルペンとトランプ、マクロン支持を呼びかけるオランドとオバマが重なるフランス大統領選

フランス大統領選挙はマクロンが勝てば男の勝利なのでそれはそれでいいですし、マリーヌ・ルペンが勝てば保守派の勝利なのでどちらに転んでも私としてはいいのですが、マクロン陣営は最近ことごとくフラグを立てています。 まず第1回投票を1位で通過...
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フランス大統領候補マリーヌ・ルペン氏は2017年のブラック・スワンになるか

一ヶ月前の2017年初頭までは、フランス大統領選挙で支持率1位の国民戦線マリーヌ・ルペン氏は決選投票には進むものの、決選投票では共和党フランソワ・フィヨンにマリーヌ・ルペン大敗して共和党フィヨン大統領が誕生すると予測されていました。 ...
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英国はEU強硬離脱しないという願望が雲散霧消しまた左翼敗北

英国のメイ首相がEU強硬離脱を演説で明言しました。 これは非常に強い文言です。 さっそく中日新聞というシナの機関紙の東京版、東京新聞が「トランプ流を見習う欧州」と悲鳴を上げています。 トランプ当選の流れが2017年になって...
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英国メイ首相、移民阻止優先のためEU単一市場と関税同盟から完全離脱表明

日本は蓮舫と小池百合子、南コリアはパククネと無能しかいませんが英国のメイ首相は極めて有能です。 英国のメイ首相は2017年1月17日に行う演説で、EU単一市場と関税同盟からの完全離脱を表明するようです。 英国はできるだけEUとの...
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祝!SMAPが2016年12月31日で解散消滅

SMAP解散で一時代が終わりました。EU離脱やクリントン大敗北・トランプ大勝利といった時代の流れについていけない存在となったSMAPが自然消滅した格好です。 非常にひどく馬鹿だなと思ったのは最後の辞め方です。 まさに「立つ鳥跡を...
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英国メイ首相「離脱交渉を考えると眠れない」と弱音 頼りない稲田朋美と同じ

EU離脱交渉という国難が待ち受ける英国ですが、その離脱担当としてキャメロン首相の代わりに着任したメイ首相が「これからEU離脱交渉が待ち構えているのを思うと夜も眠れない」と国家のリーダーとは思えないほどの弱音を吐いています。これは側近の話とか...