「小室哲哉引退は安倍のせい」は正しい SMAP、安室奈美恵に続いてまた一つ平成時代の精神的支柱が潰れる

マスメディア全盛期だった平成時代を代表する97年前後に財を築き、その後負債まみれになり詐欺罪で有罪が確定し前科も付いた小室哲哉がついに終焉しました。

事実上平成30年は平成最後の年です。

安倍自民大勝、公明議席18%減惨敗という時代の流れから追い出されたSMAP、安室奈美恵、小室哲哉

この平成終了に合わせて、2016年末でSMAPが解散。さらに安室奈美恵が2017年9月20日に引退表明。これは自民党が大勝する結果で終わった2017年衆院選に先立ち、安倍首相が解散を表明した直後です。平成時代の象徴である安室奈美恵自身の肩身が今後さらに狭くなることをこのとき既に予期していたことになります。

その安室奈美恵は綺麗に終われるどころか、平成時代の味方であるはずのNHKの不手際で紅白捏造写真事件が起こり、安室奈美恵にケチが付いた紅白出演となってしまいました。

戦争大好きな自民党が議席を伸ばした一方で公明党が議席を18%も減らす惨敗を喫するなど、平和な時代の象徴とも言えた存在が次々に没落しています。

桑田佳祐と安室奈美恵をダブルで担ぎながらも紅白の視聴率が40%割れの39%に留まって紅白担当のNHK職員は意気消沈らしいですが、こういった時代の流れを読めない人は株式投資も下手糞です。

桑田佳祐も安倍トランプ時代から追い出される

おそらく桑田佳祐も長くないでしょう。

平成が終わるまでの間に桑田佳祐が癌で死んでも私は全く驚きません。安倍政権やトランプ政権が誕生するような時代の流れについていけない者が引退していく文脈で片付けられるからです。

本来ならば平成天皇が寿命で死ぬ形で平成時代が終わるはずでしたがそうはなりませんでした。

平成天皇はまだまだ長生きします。しかし平成時代という一時代が30年で終わることは以前から確定しており、その時代の要請に応える形で生前退位をするという選択肢が自然と出てきたのでしょう。

平成天皇本人は全く意識していないと思いますが、平成天皇もSMAPや安室奈美恵と同じく安倍トランプ時代の流れから追い出されたということです。

クリントン敗北で沈んでいたババアを自殺に追い込む安倍トランプ時代

「SMAP解散は安倍のせい」や「安室奈美恵引退は安倍のせい」という理由付けは正しいと私は思っています。

2012年で自民党の安倍総裁が内閣総理大臣に選ばれ、2016年にはトランプ現大統領がヒラリークリントンを破って、男尊女卑のトランプ氏が次期大統領に選ばれました。

安倍政権もトランプ政権も男尊女卑政権です。それを直感的に察知しているからこそ日本のババアは必死に「安倍死ね」と負け犬の遠吠えのように吠えています。

その結果として、「SMAP解散」「安室奈美恵引退」「小室哲哉引退」という平成時代の終わりが次々に実現してくれているわけですが、これは安倍首相やトランプ大統領が誕生したからこうなったわけではありません。

元々2015年前後に、このような時代が到来することは従前から確定していました。その時代の流れの要請に応える形で、自然と安倍総裁やトランプ氏が一国の為政者として選ばれただけです。

最初に「平成時代の終わり」という流れがあって、それに沿う形で安倍首相やトランプ大統領が「時代に選ばれて」誕生しているだけです。

この時代の流れの象徴を「安倍」とみなすならば、「小室哲哉引退は安倍のせい」は全く正しい理由付けです。

特に象徴的だったのが2015年9月に日本の国会で成立した、集団的自衛権を行使するための安保法制です。安保法制が成立したこの2015年の12月25日朝に、東大文学部を出た母子家庭育ちの元電通勤務高橋まつりが自殺しました。

後述しますが、安室奈美恵というのは母子家庭を作った30代以上のババアや、それに育てられた母子家庭育ちの20代後半ババアから支持されています。

この高橋まつりも母子家庭育ちでした。わざわざ東大を出たものの、結局はこの「安倍トランプ政権は男尊女卑政権」という時代の流れに弾き出され社会人1年目に自殺に追い込まれたということです。

「安室奈美恵」はこのような母子家庭の負け組にとっては精神的支柱のようなものでした。それを砕いたのは安倍自民党の大きな成果だと言えるでしょう。

小室哲哉を引退に追い込んだ文春を叩くババアの悲鳴 「小室哲哉引退」を歓迎している陣営からすれば心地よい悲鳴に聞こえるだけ

小室引退が気に食わないババアは文春叩きに徹しているようです。ババアが下手糞なのは、このように泣き喚けば泣き喚くほど、私のように安倍トランプを支持していてSMAP安室小室引退を歓迎している陣営を喜ばせるということに気づいていないということです。

「小室さんを返して!あなたたち、小室さんを追い込んだだけでなく、ファンから生き甲斐や希望、楽しみも奪ったんですよ?許さないから」など、小室が引退を決意する原因となった同誌の報道へ怒りのコメントが集まっている。

出所:スポーツ報知 http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180120-OHT1T50145.html

このようにババアが発狂すればするほど私のような男尊女卑陣営には滑稽に映って喜ぶだけということに気が付かないのはさすが頭が弱い女という人種だと言えます。

SMAP、安室奈美恵、小室哲哉消滅でババアの精神的支柱が次々に潰れる

私は自民党支持者で、当然安倍総裁やトランプ大統領も強力に支持しています。

SMAP解散や安室奈美恵・小室哲哉が揃って消滅したことを心から歓迎しています。

特に安室奈美恵は離婚した母子家庭の40代以上ババアからの支持が高く、母子家庭で育った20代後半のババアからも支持されています。挫折体質の辛抱のない女が離婚して母子家庭になり、その娘もまた遺伝して母子家庭になるわけですが、このような母子家庭低所得の負け組の精神的拠り所が安倍トランプ時代のおかげで次々に消滅しているわけです。

そしてこのような「安室奈美恵引退」「SMAP解散」「小室哲哉引退」を嫌がっている連中は絶対に槍が降っても安倍自民党を支持しません。自民党にとっては敵だと言えるでしょう。

安倍首相やトランプ大統領は、これら「反自民党・反共和党」の精神的支柱を奪うことで、電通勤務時に自殺した高橋まつりのようなババアを自殺に追い込み、合法的に「非支持者」を駆逐してくれています。

政敵の精神的支柱である安室奈美恵や小室哲哉を潰し、合法的に非自民支持者のババアを自殺に追い込むというのは合法的殺人です。

私はこのような「平成時代の終わり」を非常に歓迎しています。